#!/bin/bash
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# システム名    ：eo顧客基幹システム
#
# サブシステム名：料金管理
#
# シェル名      ：社用請求先情報ファイル抽出
#
# 機能          ：ディレイド処理依頼確認部品を使用し、ディレイド処理依頼情報と社用請求先情報ファイルを取得する。
#  （取得は最新のデータのみ取得する。）
#社用請求先情報ファイルの形式チェック、設定内容チェックを行い
#社用請求先情報チェック済ファイルを作成する。
#ただし、チェックエラーの場合、エラー情報を付与し社用請求先情報エラーファイルを作成し、
#電子ファイル管理テーブルへの登録を行う。
#また、ディレイド処理依頼情報の内容により、ディレイド処理依頼スキーマへの更新を行う。
#
#１．社用請求先情報ファイル抽出
#一括登録画面にて登録(アップロード)された社用請求先情報ファイルを文書管理より抽出し
#社用請求先情報ファイルのチェック処理を行う。
#
#(1)Javaアプリ実行
#　一括登録画面にて登録(アップロード)された社用請求先情報ファイルを文書管理より
#　抽出し社用請求先情報ファイルを作成する。
#　また、後続処理へIFするディレイド処理依頼情報を作成する。
#
#(2)Java実行結果判定
#　(2)-1.ディレイド処理依頼情報ファイル　＞　0Byte　（有件）　の場合
#　　ディレイド処理依頼情報．処理結果コードを以下の通り更新する（同ファイル名で出力する）。
#　　(2)-1-1.Java戻り値　＝　正常の場合
#　　　　ディレイド処理依頼情報．処理結果コード ← "1"（正常）
#　　(2)-1-2.Java戻り値　＝　異常の場合
#　　　　ディレイド処理依頼情報．処理結果コード ← "3"（システムエラー）
#
#　(2)-2.ディレイド処理依頼情報ファイル　=　0Byte または　存在しない　場合
#　　処理なし
#
#
#２．下記、部品を順番に呼出
#
# (1)社用請求先情報ファイルチェック部品
# (2)社用請求先情報ファイル処理依頼部品
#
#
# コマンド形式  ：EO30O0410J0.sh
#
# 実行環境      ：.../app/shl
#
# 終了ステータス：ゼロ以外異常
#
# 特記事項      ：特になし
#
# 変更履歴      ：変更日      変更者       障害／仕様変更No.
# v3.00           2012/06/21  FJ）山下     新規作成
# v3.01           2012/10/04  FJ）後藤     【ST2-2012-0001728】 1つ目のJOBは親シェルから起動するように修正
# v4.00           2013/05/21  FJ) 前田     【TA1-2013-0000026】バッチ運用日を日中バッチ運用日から取得するように修正
# v5.00           2012/08/11  FJ) 前田     【IT1-2013-0001578】ディレイド処理異常終了時、ディレイド処理結果コードが処理エラーに更新されるように修正
# v5.01           2013/08/29  FJ) 狭間     【OM-2013-0001120】ディレイド二重起動防止対応
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# 環境変数定義
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#
#---ツール格納場所
#
G_TOOLSH=.

#
#---環境変数定義Shell呼び出し
#
. EOK010110J0.sh

#
#---ＪＯＢ名
#
JOBNAME=`basename $0 | sed -e "s/\.sh//g"`

#
#---サービス（業務プロセス）
#
SVC=$JOBNAME

#
#---OPD
#
OPD=$1

#---日中運用日付取得
if [ "${OPD}" = "" -o "${OPD}" = "20991231" ]; then
   . EOK010310J0.sh "NDATE"
fi

#
#---業務で必要な変数定義
#
#手修正あり
DLYD_TRN_REQ_NO=
DLYD_TRN_RSLT_CD=
FN1=${MID_DIR_AC}/ACIFM099002.csv
FN1_TMP=${MID_DIR_AC}/ACIFM099002_TMP_EO30O0411D0.csv

#--システム年月日時分秒取得
. EOK010410J0.sh "2"
SYSTIME=${RSLT_OPEDATE}`echo ${RSLT_SYSDATE} | cut -c 9-`

#---実行中表示ファイル
RUNNING_SIGN_FILE=${MID_DIR_AC}/${JOBNAME}_RUNNING

##############################################################
# 業務処理
##############################################################
sh ${G_TOOLSH}/EOK010210J0.sh CS00025I $JOBNAME

#---実行中表示ファイルが既に在れば後続スキップ
if [ -r ${RUNNING_SIGN_FILE} ]
then
    echo "同じJOBが実行中です。処理を終了します。"
    exit ${G_RTN_NORMAL}
fi

#---実行中表示ファイル作成
echo ${SYSTIME} > ${RUNNING_SIGN_FILE}

#
#--- 社用請求先情報ファイル抽出 ---
#

P1="OPD=${RSLT_OPEDATE},"
P2="SVCCTL=JBSbatUnitServiceControl,"
P3="JOB=EO30O0410J0,"
P4="IND1=,"
P5="INF1=,"
P6="IND2=,"
P7="INF2=,"
P8="OTD1=ACIFM099.def,"
P9="OTF1=${MID_DIR_AC}/ACIFM099002.csv,"
P10="OTD2=,"
P11="OTF2=,"
P12="TABLENAME=,"
P13="SQLKEY=,"
P14="SQLPARAM=,"
P15="ERRFILE=,"
P16="RECOVERY=,"
P17="BREAKPTN=,"
P18="FREE=${MID_DIR_AC}/ACIFM136001.csv"
PARA="$P1$P2$P3$P4$P5$P6$P7$P8$P9$P10$P11$P12$P13$P14$P15$P16$P17$P18"

sh ${G_TOOLSH}/EOK010210J0.sh CS00027I $JOBNAME

#
#---ＡＰＬ起動
#

java ${JAVA_OPTION} -jar ${JAR_DIR}/koptBatch.jar $PARA

rc=$?

if [ -s ${FN1} ] ; then
    # ディレイド処理依頼番号取得
    DLYD_TRN_REQ_NO=`head -1 ${FN1} | awk -F, '{print $1}'`

    # ディレイド処理依頼情報の処理結果コード更新
    if [ ${rc} -eq 0 ] ; then
        DLYD_TRN_RSLT_CD="1"
    else
        DLYD_TRN_RSLT_CD="3"
    fi

    echo ${DLYD_TRN_REQ_NO}","${DLYD_TRN_RSLT_CD} > ${FN1_TMP}

    # 改行コードをCRLFにする
    nkf -Lw  < ${FN1_TMP} > ${FN1}
fi

ERRCD=$rc

# ファイルの削除を行う
if [ -f ${FN1_TMP} ]; then
	rm -f ${FN1_TMP}
fi

#
#--- 社用請求先情報ファイルチェック ---
#

   sh EO30O0411D0.sh
 TMP_ERRCD=$?
  
  if [ $ERRCD -le $TMP_ERRCD ]
  then
      ERRCD=$TMP_ERRCD
  fi

#
#--- 社用請求先情報ファイル処理依頼更新 ---
#
sh EO30O0412D0.sh

TMP_ERRCD=$?
  
  if [ $ERRCD -le $TMP_ERRCD ]
  then
      ERRCD=$TMP_ERRCD
  fi

#
#--- ジョブの終了メッセージを出力する
#
sh ${G_TOOLSH}/EOK010210J0.sh CS00028I $JOBNAME
sh ${G_TOOLSH}/EOK010210J0.sh CS00026I $JOBNAME

#
#--- 全て終了 ---
#

#---実行中表示ファイル削除
rm -f ${RUNNING_SIGN_FILE}
exit $ERRCD

